FC2ブログ

すみだ総合車輛センター SUMIDA Comprehensive Depot

主に鉄道模型製作や改造、オーバーホールの代行の記録。たまにプラモデル、稀にどこか行きます。いよいよ本気で税金払いたくなくなってきた。国民を何と思っているのか。

ボナファイデ製HOゲージのマヤ34をつくろう4:ボディ組み立て  

いよいよボディを作っていきます!


IMG_0415_2020010716371527b.jpg

折り曲げ済みの側面屋根一体ボディ。

これを中心に作っていきます。

HOゲージのボディ組み立ては初めてです。

噛み締めながらやっていきましょう。

とは言うものの、モデラーの先輩曰くNゲージの組み立てより全然楽だとの話です。

でかいですもんね。


IMG_0417_2020010716371652e.jpg

ドアやグリルをハンダ付けします。

位置をうまく合わせるために手すり用の穴をうまく使います。

IMG_0418_20200107163725abf.jpg

愛用の70Wの半田こてではパワー不足を感じる節があります。

特にでかいボディにくっ付けるときにはボディにどんどん熱が逃げているのがわかります。

イモ半田っぽくなってしまいます。


IMG_0424_202001071637215e6.jpg

こちらはHOゲージボディ組み立ての醍醐味(嘘)雨どいです。

プレスでは無理、エッチングでは当然無理ですから、ちゃんと立体的に表現したければどうしても別パーツを後付けにということになります。

こんなはみ出しまくってなんだコレはと思われるでしょうが、コレをもとに


IMG_0426.jpg

こうなって


IMG_0427_20200107163719336.jpg

こうなります。

はみ出してる!と思われるでしょうが、半田付けははみ出すものです。

このはみ出した半田を削る専用の道具があるくらいです。

キサゲと呼ばれる工程です。

ハンダは真鍮に比べてとても柔らかく削りやすいのです。

キサゲをしたらこうなります。


できるだけキレイに見せるように、最初の半田付けは屋根のほうからやるといいと思います。

キサゲで荒が出てしまっても屋根側ならツヤ消し仕上げにしますのでわかりにくくなります。


IMG_0001_20200107163722b9e.jpg

こちらは妻板です。

位置決めが大変な扉は先につけてからボディと合体します。


IMG_0201_2020010716524307e.jpg

出窓もハンダ付け。

材質的には傍に付くワイパーとかもハンダ付けできますが、塗装の利便性を考慮してそんなに負荷がかからないところは塗装のあとに接着剤で取り付けます。


★クーラー増設

今回製作するのはマヤ34ー2004です。

2004号は東京都民におなじみの尾久車両センターに長年放置され朽ちていっていつの間に解体されたという、かわいそうな末路の号車です。

ボナファイデの製品としては2002~2006となっており窓配置等の形態は正しいですが、クーラーの数が合わないので増設のための穴を開けましょう。


IMG_0203_20200107165244978.jpg

実車写真を参考に位置を決めて穴を開けました。

この穴にホワイトメタル製クーラー台座が取り付けられます。

第1回の内容物確認で数が多いと言ったのはこのクーラー台座なのですが、なるほど、このために余分に入っていたのですね。

あれ?

でも説明書では3つになってたなぁ。

まぁいいや。


IMG_0209_20200107165245387.jpg

台座パーツはホワイトメタルで、ハンダ付けは不可能とされています。

ホワイトメタルは融点が低くて溶けてしまうからです。

でも、なんとか無理矢理ハンダ付けしました。

よい子はマネしないでください。

写真は、ちゃんとまっすぐに付いているかの確認です。



★その他小さなパーツとか


IMG_0214_2020010716524716c.jpg

塗装前につけるパーツは最低限でいいと思っています。

妻面にはテールライトケースと、この写真ではついていませんが雨どいパーツがつきます。

テールライトケースは、帯のマスキングの目安になります。

あとから思ったことは、側面グリルはこの時点で付けないほうが良かったですね笑


IMG_0216_202001071652486c2.jpg

ボディ裏側には室内灯をホールドするための帯板をつけました。

この帯板は手持ちのものを使いました。

IMG_0218_2020010716525182f.jpg

床板との合いも確認しておきます。

何かが当たるようなら削ったりしてちゃんとハマるようにしておきます。

IMG_0227_20200107165250c9d.jpg

できました!



次回はボディ塗装です!
関連記事
スポンサーサイト



Posted on 2020/01/07 Tue. 17:00 [edit]

category: 事業用車

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: HOゲージ  鉄道模型  マヤ34  検測車  ボナファイデ 
tb: 0   cm: 0

ボナファイデ製HOゲージのマヤ34をつくろう3:床板・床下機器と床板  

続きましては床板と床下機器です。



★床板

IMG_0449.jpg

床板は真鍮エッチングの1枚板。

すでに台車回転ストッパーを取り付けてあります。

IMG_0457.jpg

後述の床下機器用穴を開けたら室内はグレー、外に出る部分はブラックに塗りました。


★カプラー


IMG_0391.jpg

カプラーの準備です。

カプラーは双頭式です。

双頭式とは、密着連結器と自動連結器をくっ付けて、どちらでも使用できるようにした連結器です。

軌道検測車という特性上色んな場所で色んな動力車(機関車だったり電車だったり)に動かしてもらうので、両方あったほうが都合が良いのです。

ボナファイデの指示ではエンドウのカプラーを使うことになっていますが、同じ穴でトミックスのカプラーを取り付けられます。

双頭式連結器にはカプラーポケットがないのでトミックスの自動連結器5個入りセットに入っているカプラーポケットを使いました。


IMG_0407_2019111122410822f.jpg

カプラーの高さは実際に他のモデルをあてがって確認しました。

こちらは天賞堂のプラスチック103系オレンジ色です。

IMG_0480.jpg

明らかに高すぎるので、プラ板から切り出した手作りパーツで高さを調整してからの取り付けとなります。

取り付けた写真はのちほど。



★床下機器

IMG_0399.jpg

床下機器はホワイトメタル&ロストワックスです。

床下機器を取り付ける場所には既に穴が開いています。

接着剤で取り付ける想定をされていますが、できるだけハンダ付けとネジ留めができるように手を加えます。


IMG_0447.jpg

ネジの下穴を開けました。

先にタップを立てておきます。

IMG_0398_20191111223733eca.jpg


ホワイトメタルは表面がガビガビしているのでパテで埋めたり研いだりしてキレイにします。

このガビガビを許容できるなら、3Dプリンターの成型跡も許容できるだろうと思うのですがいかがでしょう。


IMG_0463_2019111122134366e.jpg

研いたらこんなにキレイになります。(別の面の写真だけど)


IMG_0451_20191111221939ed3.jpg

こちらは妻面の栓関連です。

エアホースは別売を買うように指示されていて、今回はIMONのエアホースを使いました。


IMG_0452.jpg

ATS車上子も同梱されています!

写真は忘れましたが洋白エッチング板を曲げて作りました。

折り曲げ部にハンダを流しましたので頑丈です。


IMG_0462_2019111122215945c.jpg

IMG_0473.jpg

ブラックに塗装しました!

せっかくのディティールも、塗装すると写真ではわからなくなってしまいます…。

配管パーツもそうですがロストワックスのパーツなんてすごく精密でイイのに、黒い塗装だと写真では伝わりにくいです。

組み立てながら色差しをしましょう。

IMG_0493_20191111224555fc5.jpg

栓アタッチメントは鋳物、ホースそのものはゴムでできていますので、それぞれガンメタルとフラットブラックに塗りました。


IMG_0497.jpg

タンクも磨いたのでキレイです!

IMG_0498.jpg

ATS車上子は、裏をちゃんとエメラルドグリーンに塗りました。

IMG_0499.jpg

個人的には、この投光器が気に入っています!

ほとんど黒の床下にあって、赤がいいアクセントです!

IMG_0504.jpg

IMG_0500.jpg

いいですね!



★台車の取り付けと給電

では台車の取り付けです。

台車にはもちろん集電機能がありますが、電気をどのように車内に引くかが課題でした。

中心ネジが直接台車にくっつくエンドウやカツミと同じ方法は使えないので、新しい方法を考案しました。

IMG_0509.jpg

このように取り付けネジに給電して室内側のナットで拾う方法です!

このケーブルの先端は台車にハンダ付けされています。

1周グルッと回っているのは台車の首振りを妨げないようにするためで、黒いケーブルを使うことで目立たないようにしています。


IMG_0507_20191111230651047.jpg

こちらはプラパイプを切り出して作ったスペーサーです。

コレを中間台車の中心ピンに入れることで中間台車の上下可動域が広がり、脱線しにくくなります。


IMG_0511.jpg

こういうことです。

この白いパーツの厚み分だけ可動域が広がりました。


IMG_0514.jpg

これで床から下は完成です!

IMG_0516.jpg

IMG_0517_20191111230924731.jpg



IMG_0512_20191111224236101.jpg

カプラーも高さがバッチリ合いました!

これでひとまずオープンカーとして走れるようになりました!


次回はいよいよボディの組み立てです!
関連記事

Posted on 2019/12/11 Wed. 17:00 [edit]

category: 事業用車

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: HOゲージ  鉄道模型  マヤ34  ボナファイデ  16番 
tb: 0   cm: 0

ボナファイデ製HOゲージのマヤ34をつくろう2:台車・車輪  

説明書の順番は無視して、まずは台車を作ります。

走る模型ですから、走る機能の生命線の台車を中心に上物を作っていくほうがいいでしょう。

上物を先に作ってしまうと、どうしても上物に台車を合わせることになってしまいます。


台車は、車軸とそれを支える台枠をベースに、ディテールを受け持つ外張りという構成です。

☆ベースパーツ
IMG_0368_20191111210034829.jpg

0.3mm洋白板エッチングパーツを切り出して曲げて形作っていきます。


IMG_0369.jpg

ピボット軸受けをハンダ付け。

軸受けを入れる穴には遊びがありました。

4箇所とも同じ位置に固定しないとちゃんと荷重が分散せずに脱線することだってあります。

上に寄せるなど決めて4箇所(ひいては3台車すべての12箇所)の位置は同じにします。

私は上に寄せました。(重力に逆らわない感じ)


洋白板と言えどたった1枚ではグニグニ曲がります。

3枚貼り合わせて組み立てることになっており、とても頑丈になります。


IMG_0370_20191111210036faa.jpg

梁は3枚、側面は2枚貼り合わせです。

穴を開けて無理矢理ハンダ付けしました。

折り曲げた谷部分にもハンダを盛っておきました。

めちゃめちゃ頑丈になりました!


IMG_0372_20191111210038145.jpg

車輪を取り付けてスムーズに回るかテストしておきます。


IMG_0374.jpg

こちらは中間台車。

中心ピンが入る穴が枕木方向に広いのは、カーブを通過するためです。

B+B+Bの機関車の中間台車がカーブを通過するとき、横にニュッと飛び出してくるでしょう?

アレです。


IMG_0377.jpg

3つともできたら、床板に仮組みしてスムーズに転がるか確認します。

また左右前後に傾いていないか確認します。

目だけでなく、定規を当てて4隅が同じ高さかどうかを確認します。

かなり重いおもりも載せましたが完璧でした。


車のプラモデルでも行う高さ確認です。

鉄道模型でも、今回のように車軸支持機構を手作業で組み立てたら確認した方がいいです。

あ、もちろん台車単位でも行いますけど、ピボット軸受けはテーパーがついていますからわかった上でやらないといけません。


IMG_0384.jpg

カーブで中間台車がニュッと出てきました!

コレもそうですけど、B+B+Bの機関車の中間台車が飛び出てくるの、イヤなんですよー。

カーブが急すぎるのが原因です。

模型では仕方のない現象です。


IMG_0386_2019111121052976c.jpg

マヤ34は台車が中心に寄るので、車端部がレールに対してすごくはみ出るのが予想されます。

確認したら、なかなかのモンでした。

コレはR550です。


IMG_0402.jpg

集電もバッチリです!


IMG_0364_20191004141131716.jpg

ディテールを受け持つホワイトメタルのパーツ。

両端台車と中間台車では形が少し違います。

後付けパーツで違いを表現します。


IMG_0393.jpg

同じ色のパーツは基本的には組んでからの塗装です。

入りくんで塗装がしにくいボルスタアンカーは、同じ色でも別塗装。

この状態で塗装に入ります。

IMG_0394.jpg

下地のサーフェイサーを吹いて、表面を整えたところ。

ここから本体はブラック、計測装置はグレー、駆動装置もグレー。

出来上がったらベースに取り付けます。

細かいところに色を差せば見栄えがします。

同じブラックでも空気バネにフラットブラックを塗ったり。

☆両端台車
IMG_0409_20191111211609dc9.jpg

☆中間台車
IMG_0410.jpg

できました!

いいですね!




次回は床下まわりを作っていきます。
関連記事

Posted on 2019/11/17 Sun. 17:00 [edit]

category: 事業用車

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: HOゲージ  鉄道模型  マヤ34  検測車  ボナファイデ 
tb: 0   cm: 0

ボナファイデ製Nゲージのマヤ34をつくろう2:ボディ組み立てA  

IMG_0024_201910041325589b6.jpg


まずはボディを組み立てます。

普通なら足回りから作るのがイイかと思いますが、足回りと室内は3Dプリントにするため、採寸が必要なので先に作ります。

パーツ構成は普通です。

外板と、ドアのモールドのある内板です。

表現が省略されがちな妻板は貫通ドアが別パーツな分いくらか立体的です。


IMG_0025_20191004132558771.jpg

まずはひたすら穴あけです。

手すりやステップをつけるための穴です。

手作業だとしんどいですが、電動工具があるので楽チンです。

IMG_0028_20191004132559a3a.jpg

切り出しました!

空くスペースには他のパーツがついていました。

よくある話です。

エッチング液も節約できます。

IMG_0031_2019100413375443b.jpg


内側にあるツメを起こしてから外板と内板を貼り合わせます。

床板との接合のツメと、妻板との接合のツメです。

妻板との接合のツメはある程度曲げる深さに自由が利きますので、一番深く曲げておきます。

深く曲げたのを浅くするのは簡単(少しリクライニングすればよいだけ、密着はしなくなるが)ですが逆は難しいのです。


IMG_0034_201910041337565fe.jpg

位置決めは完全に目でやりました。

ドアのモールドと開口部を見ながら最もイイ感じになるところでクリップで固定します。

IMG_0037_20191004133755b62.jpg

瞬間接着剤で組み立てる想定っぽいですが、ハンダ付けで組み立てました。

これで絶対に取れません。


IMG_0035_201910041337584cf.jpg

4面できました!



板キットの要領で箱にします。

平面だったパーツが立体的になる瞬間です。

尊いです。

車体裾を基準にします。

出来の悪いキットだと妻板と側面は高さが合わなかったりしますが、今回はそんなことありませんでした。


IMG_0052_201910301250305bd.jpg

箱になりました!

完成の形が見えてテンションが上がります!

実際はここから遥かに長い道のりをたどりますが笑


今回は台車も3Dプリンターで作ります。

基準高さを取るために床板から下も仮組みをします。


IMG_0038_20191004134813863.jpg

台車はこの枠パーツをベースにしてホワイトメタルのディテールパーツを取り付ける構造です。

つまりこの枠と車輪だけで基準高さを取れるようになります。


IMG_0041_20191004134814c03.jpg

こんな感じです。

IMG_0042.jpg


できました!


IMG_0046_20191004134818b04.jpg

車体を載っけました。

完成形がいくらかイメージできます。

台車は中央に寄っていますねぇ、しかしこれは正解で、検測の都合上だそうです。

本物の設計図見てるんで間違いないです。

IMG_0047_20191004134817dcc.jpg

次回はコレをベースにして室内パーツの製図をします!

今はこのようにガランドゥですが、びっしりディティールパーツが詰まります!
関連記事

Posted on 2019/10/30 Wed. 17:00 [edit]

category: 事業用車

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: Nゲージ  鉄道模型  マヤ34 
tb: 0   cm: 0

ボナファイデ製HOゲージのマヤ34をつくろう1  

今日から始まりましたマヤ34製作記です!












































あれ?

デジャヴでしょうか。







違います。

IMG_0298.jpg

このたび、同じ車種のNゲージとHOゲージが同時期に製作依頼がくるという珍しい事態になりました!

よーいどん!で同時進行もおもしろいと思いましたが、Nゲージのほうが内容が圧倒的に濃いためHOゲージのほうがブッチギリで先に完成する見込みです。

ボナファイデのHOのキット「も」初めてです、手をつける前に色々見てみましょう。


IMG_0356_20191004141130b51.jpg

わぁ。

難しそうです!

見たことあるようなパーツが大きくなっています笑

このキットは同じマヤ34でも前期形と呼ばれるグループの形態(2002~2006号)を模しており、Nゲージの2010号とは造りが違います。

窓の配置でわかります。


IMG_0359_201910041411331b7.jpg

車体はNゲージのとは違い屋根も一体化されています。

穴を開けたり、妻面とキレイに合わせたりするのが大変です。


IMG_0421.jpg

妻面。

ほんとにNゲージのを大きくした感じです!

穴の位置もほぼ同じ。


IMG_0353_201910041411363c2.jpg

ネジも多いなー!

でもHOなら当たり前です。

金色に輝くのはピボット軸受けです。


IMG_0364_20191004141131716.jpg

台車1つ片側だけでこれだけパーツがあります。

ボルスタアンカーやブレーキまわりが別パーツなのは気持ちいいです。


IMG_0399.jpg

ホワイトメタルやロストワックスで床下機器が作られています。

ちゃんと作ればかなり見栄えがするでしょう。

黒く塗られてしまうのがもったいないです。


IMG_0346.jpg

パーツが多いキットは中身の確認をちゃんとしましょう。

ただ、どれがどのパーツかわからないなんて自体もよくあります。

今回は、ランナーに刻まれているハズのパーツ名が消えていたりしました。

多分エッチングミスです、同じような自体になったことがあります笑


今回はパーツの不足はありませんでしたが、過剰はありました!

多い分にはまぁいいや。


IMG_0313_201910041415177e7.jpg

別売パーツも用意してもらっています。

やはり、どの車両とでも連結できるようにするための双頭式連結器がキモでしょうか。(実車もそう)


IMG_0459_2019100414114014a.jpg

こちらは専用配管パーツです。

妻面床下に取り付けられるロストワックス製法の配管です。

こういう複雑な形のパーツがあると見栄えがかなり向上します!

ちなみにお値段は4,800円。

ひえー



コテコテに改造するNゲージと違いほぼストレート組みのこちらのほうが先に完成するかと思います。

3D設計のあるNゲージ台車のディテールなどはこちらも参考にできると思います。

抜かりなく取り掛かりましょう。
関連記事

Posted on 2019/10/25 Fri. 17:00 [edit]

category: 事業用車

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: HOゲージ  鉄道模型  マヤ34  検測車  ボナファイデ 
tb: 0   cm: 0

プロフィール

ごあいさつ

最新記事

全記事表示リンク

カテゴリ

検索フォーム

今までブログに書いたヤツ一覧

おすそわけコーナー

おすそわけコーナー2

メールフォーム

ブログ村

最新コメント

カウンター

手元

広告

楽天ランキング

RSSリンクの表示

リンク

Powered By FC2ブログ