すみだ総合車輛センター SUMIDA Comprehensive Depot

主に鉄道模型製作や改造の代行、たまにどっか行って、稀にプラモデル。ドラえもんが好きです。

ゆうゆう鉄道の「バズの製材所」にライトをつけよう2  

本体の加工です。


NEC_0364.jpg

屋根をひん剥きました。

やーねー。

NEC_0367_20170319175546337.jpg

このように何もしないままでは光がスケスケになってしまいますので遮光をします。

ただし、裏側と言えど一部に壁のない製材所においては裏側も表側です。

ブラックに塗ったあとリカバリーしなきゃなりません。


NEC_0365.jpg

厄介なのはここです。

よく見える上に複雑な塗り分けがされています。

NEC_0368.jpg

NEC_0369.jpg

あとから元に戻せるように資料としてたくさん写真を撮っておきました。


ブラック。


今回、新しくガイアノーツのEVOブラックという、遮光に良さそうな塗料を見つけたので使用してみます。

ブラックサーフェーサーと謳っています。


2017032012030000.jpg

仕上がりの表面は3/4ツヤ消し、遮光具合はMr.カラーのウィノーブラックと同じくらいです。

最終的にツヤありにしたい面の場合は注意が必要です。

メッキシルバーを使う予定がある場合はウィノーブラックじゃないとダメです。

車のボディの裏、バイクのカウルやフューエルタンクの裏に塗るような、光の抜け防止用途としては最適だと思います!


NEC_0347.jpg

真っ黒…

NEC_0425.jpg

光はそんなに強くしませんが、念入りに遮光しておきます。

NEC_0390_20170320002151549.jpg


資料を参考に元に戻していきます。

ベースの茶色はMr.カラー、色差しはアクリル塗料、汚しはエナメル塗料です。

こうすれば色差しの色に影響を与えずに汚し塗装ができます。

自信があれば色差しもMr.カラーでやってもいいでしょう。


NEC_0401.jpg

いいですね!

これで遮光機能がつきました!

しかしそそられる空間ですね!

秘密基地のような。

NEC_0433.jpg

屋根もそんな感じで復元。


2017031522170000.jpg

さすがアメリカ製、不自然な隙間があるのでポリパテで埋めました。

硬化後に軽く整形して塗装。


2017031714030000.jpg

あばら家でしょうから隙間があってもいいのでしょうが、隙間のあきかたが不自然だったのです。


NEC_0434.jpg

ライトの取り付け位置は元あった場所と同じです。

貫通させられるところは貫通させて、無理な箇所は少しだけ掘ってから前回作ったライトを取り付けます。


2017031516000000.jpg

配線の取り回しは考える必要があまりありません!

黒く塗れば、そのまま電線のオブジェクトとしても使えます。

ガチ電線なんですけどね!

0.07mm×80=5.6mmですから、リアルなサイズです!

あ、でも色を塗ったら0.09mmくらいになんのかな。


2017031515510000.jpg

床に穴をあけて裏にワイヤーを通します。

裏にきたワイヤーは基盤と繋ぎます。

2017031601400001.jpg

ありあわせの物で作った基盤。

基盤には、直流12Vの電源でチップLEDを駆動させるための回路を仕込みます。

また、この基盤があることで電源ケーブルをグニグニ動かしても極細エナメルワイヤーにダメージがありません。

この基盤をガッチリ固定してしまうからです。



できました!

テスト点灯!



…は次回にしましょう。
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Posted on 2017/03/20 Mon. 17:00 [edit]

category: ストラクチャー

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: バズの製材所  Buzz'sSawmill  照明 
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アクラスHOゲージJR205系横浜線H27編成を作ろう3  

キットを組み立てます。


まずは足回りからやっていきましょう。

下から攻めていく理由ですが、ボディを作る際に床板の集電機構と合わせる事情もあるし、ブログ的にも盛り上がるボディ製作が後半にきたほうがいいのです。


★組み立て


2017020816450000.jpg

走行化セットは純正品を使用します。

最近値上がりし、H28編成のときは2両分700円くらいだったのが、今は1両分1,700円。

5倍強。

ふざけてます。

見た目も機能も変わらないのに!


2017020818370001.jpg

なんというスペースの無駄使い。

もうちょっとコンパクトにできるハズです!


H28編成のときはまだHOゲージに慣れておらず、車輪の追従性能がよくなかったために試運転で脱線しまくり苦労しました。

今回は相模線R13編成で成功した組み方をします。

走行に一番重要な台車です、抜かりなく取り掛かりましょう。



2017020817300000.jpg

ビームの取り付け部の両端を更に薄く削ぎます。


2017020817180001.jpg


その他の部品も切り出してゲート跡の処理などをします。



2017020818270000.jpg

205系はM車がDT50、T車はTR235。

模型における違いは踏面ブレーキです。

ここを別パーツにすることで作り分けています。


2017020818370000.jpg

先頭台車には更に速度計センサーがついていますので、先頭用のランナーの中に組み込まれています。

別パーツとして排障器も。

先頭台車はこちらを使い、妻面側台車は普通にランナーについているヤツを使います。


2017021520380000.jpg

塗装をしないで組み立て、あとからブラックで塗ります。

こうすれば摺動部には塗料がまわりにくくなり、線路に追従しようとする動きを邪魔しにくくなります。

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1両分入ってないのは、6扉のサハ204-30号がエンドウ製をベースにしているためで、ブログ的に分けて紹介する段取りだからです。


★塗装

ブラックは、ツヤありブラックです。


2017021911450000.jpg

ツヤツヤです!


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空気バネをエナメル塗料で塗り分けますが、今までのセミグロスブラックでもフラットブラックでもピンと来ませんでしたので、セミグロスブラック:フラットブラック=1:1でスリークォーターフラットブラックを作りました!

同時に、制輪子をガンメタルで塗ってアクセントになるようにします。

☆ビフォー
2017021911460000.jpg

☆アフター
2017021920110000.jpg

いいですね!


★車軸の取り付け


2017020817030000.jpg

車輪の組み立ては、車軸に車輪を押し込むだけ。

出来上がりはカトーやトミックスと同じ中空軸車輪と同じ性能です。

全台車両輪集電ですから、集電だけを見たらカツミやエンドウ、U-TRAINSよりも高性能なんです。


2017021920540000.jpg

塗装の前に軸受けに仕込んでおいたマスキングゾルを剥がし、車輪を取り付けます。

取り付ける際には軸受けに予め通電グリスを塗っておきましょう。

転がり性能が全然違うし、異音も起きにくくなります。


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細かい箇所へグリスをつけるときは、つまようじを使いましょう。


2017021921550001.jpg

いいですね~

車輪大好き人間の私としては、これだけでひとつ満足しています。



★テスト


2017021922190000.jpg

HOゲージの場合は普通の転がし試験のほかに凹凸のある箇所での車輪の追従性能をテストする必要があります。


2017021922190001.jpg

申し分なしです!

もちろん個体差は少しありますが、全個体が必要要件を満たしているのでOKです!

上の写真の個体はブログ用に一番いい感じのを選んで写真を撮りました。

良く見られたいので。

2017021922150000.jpg


次回は床下~床板をやりましょう。
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Posted on 2017/03/16 Thu. 17:00 [edit]

category: JR・国鉄

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: HOゲージ  鉄道模型  アクラス  JR205系  横浜線  H27編成 
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アクラスHOゲージJR205系横浜線H27編成を作ろう2  

「2」を公開していたと思っていたらしてないという大失態。

年明けに「1」を打ってからだいぶ期間があいてしまったよ…



まずは外注部品の設計からです。

H27編成における外注部品とは、ATC装置(3Dプリント)と一部の車両マーク(所属表記)です。



★床下機器

HOサイズの床下機器の設計はほぼ初めてです!

Nゲージのものより攻めた設計にできますのでとことん攻めてみましょう。


205-H27.png

ベースはNゲージの似た機器を使用。

こちらは東急9000系の大井町線のATC装置です。

これをスケーリングで大きくしてから形を整え、ディテールを攻めていくという戦法。


205-H27ATC.png

スケールが大きくなっても表現できる細かさは変わりません。

Nゲージにおける0.05mmとHOゲージにおける0.05mmの違いということです。

本物と見まがうような箱を設計します!


205-H27ATC-2.png

できました!

2セットあるのは、検証のためです。

間にある部品は前面方向幕のライトケースになります。



★所属表記インレタなど

なぜわざわざ作るかというと、H27編成の所属表記はフォントが丸ゴシックで書かれているから。

コレをバッチリ再現するにはインレタ製作をするしかありません。


H27-YOKO-Kura.png

フリーソフトでだいたいのデザインをし、


横クラPSDスクショ

プロ仕様ソフトその1(フォトショップ)でカラーデータなどを編集、仕上げます。

車両センターにはこのプロ仕様ソフトその1がないのです。

あれば、最初のデザインもこのプロ仕様ソフトその1を使います。


横クラAIスクショ

プロ仕様ソフトその2(イラストレーター)で原稿を仕上げて発注できるデータにします!

定員157PSDスクショ

一応この表記も。


あの大企業マークAIスクショ

一部分しかお見せできませんが、とある重要なマークも作りました。

このマークだけは無償提供ということにしておきましょう。

色々めんどくさそうなので。


東京総合車セAIスクショ

せっかくなので妻面表記も作りました。

日付は、H27編成が最後に検査を受けたときのものです。

ONEPlusのインレタより私が業者に発注してできるインレタのほうが優れているのです。


Tc205PSDスクショ

H27編成の車号も作ってしまいました!

並べ替える手間が省けるし、キレイに仕上がるのは断然こちらのやり方です!


これらのデータは1つのAiファイルで入稿します。

ブログ的にはデータの全体の仕上がりをお見せするべきなんでしょうが、やめておきます。


発注したら、上がりまでの間に他の作業を進めましょう。
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Posted on 2017/03/14 Tue. 17:00 [edit]

category: JR・国鉄

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: HOゲージ  鉄道模型  アクラス  JR205系  横浜線 
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フジミの三菱ランサーエボリューションⅦーGSRを作ろう4:シャーシ・足回り  

かなり久しぶりのエボ7です!



続きましては足回りです。

下準備から入りましょう。


2016080615550000.jpg

こちらはシャーシです。

このエボ7もケースに固定するためのネジを打ち込めるようにしました。


2016080615540000.jpg

裏側には光の抜けを防ぐためのブラックを塗りました。

これをすれば、そのパーツに塗られる色が軽くなくなります。


2016080615550001.jpg

表についてしまった黒はシンナーを布につけて拭き取ります。


2016080616550000.jpg

キレイになりました!

使う布は選ばないと繊維がボディにつきまくってしまいます。

気になる場合は1500番くらいのサンドペーパーをかけておけば万全です!


で、全体をボディカラーと同じ色に塗ります。

2016110718220002.jpg


これをベースに、各モールドに色を塗っていきます。

しかし、なぜこうまで梨地なのでしょう。

実車がそうなのでしょうか。


2017030414280000.jpg

フロントまわりはわりと色がたくさん。

泥よけ、エンジン、足回り。

タミヤならこういった箇所のブラックは「セミグロスブラック」を指定してきます。

しかしフジミは「ツヤ消しブラック」を指定してきています。

フジミの指示どおりに塗ったらきっとオモチャのようなペタッとした仕上がりになってしまいそうなので、ここはフジミの指示を完全に無視してタミヤ的考察と実車を参考に色を選んでいきましょう。

ブラックはセミグロスブラック、エンジンのシルバーは鋳造されたアルミを表現するためにフラットアルミを使用しました。


別パーツにすればいいのに…と思う点はたくさんありました。

別パーツにしないということは塗り分けが面倒なだけでなく、抜きテーパーをつけなければならない関係で造形も変になってしまうんです。



★別パーツ

運よく別パーツになれたパーツを仕上げます。

といっても数はあまりないので、すべて切り出してしまっていいと思います。

切り出したほうがパーティングラインの除去などがしやすいからです。


2016110718340000.jpg

パーツの使い回しがあるようで、マフラーはどうやら他の車種のものを加工して使う指示がされています。

説明書には「2mm残してカット」とありますが、かかりしろが少し余裕をもって取られているので3mmを目指してカットしたほうがいいと思います。


2016110718360001.jpg


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万一切りすぎても、かかりしろが2.2mmありますのでなんとかなるからです。


2016110718360000.jpg

説明書は信じすぎずに、仮組みをして確認しながら作業を進めましょう。

長さ調整ができてからパーティングラインの除去などをしましょう。

2017030722450000.jpg

このシルバーはタミヤのX-11クロームシルバーにしました。


NEC_0553_201703022158127ca.jpg

こちらはフロントアクスル。

こちらもタミヤ的考察と実車を参考に。

と言っても、パーツの作りが雑であまり攻め混む気がなくなりました!

ブレーキディスクにトーションバーのジョイントが…

なんじゃこりゃ。

しっかりしろFUJIMI。


2016110720180000.jpg

サスペンションのバネの螺旋が見事にズレています。

このくらいのズレならヤスリがけでなんとか見られるようにできるハズです。


NEC_0564.jpg

螺旋はなんとかつながりました!


NEC_0565.jpg

でもコレは…

ズレているとか言う次元ではありません。

もう放置します笑

このラインはタイヤを正面に見て横向きに来ますし…。






2017031216290000.jpg

やる気のない造形でも、塗装を気合いを入れて行えばそこそこ見れるように仕上がります。

本当に塗装の力は偉大です。

「模型の出来は塗装で決まる」とはよく言ったモンです。

私もうまく塗装ができるようになりたいです。


GSRというグレードはストリート仕様。

対をなすのはRSというレース仕様。

GSRはエアコンなどの快適装備がたくさんつけられている(つまり重い)以外はRSと全く同じつくりなのだそうです。

ですからこちらのブレーキも完全にレース仕様。

天下のブレンボ製だそうです!

こんな真っ赤なブレーキキャリパーは街中ではあまり見たことありません。

ぶれんぼぶれんぼ。



2017031216420000.jpg

タイヤ以外の足回りを組み立てました。

この組み立てはゴム系接着剤を使い、最悪あとで取り外せるようにしました。

というのも、この足回りの組み立ての際には車高の確認が必要になるからです。

4輪が接地していなかったり左右どちらかに傾いていたりしたら修正が必要だからです。

組み立てていて感じた造形の荒さは、こういった不安を助長してくれます笑

とにかく、タイヤを取り付けないとこの先の工程に進めません。


★タイヤ

ホイールはメッキがされていましたが、あまりキレイなシルバーではないので落としてしまいました。


2017030722190000.jpg

薄めた塩素系漂白剤にドボンすればものの数時間でキレイサッパリ消えてしまいます。


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こちらもタミヤのクロームシルバーを塗りました。

梨地だったので少しマットな仕上がりです。(もちろん狙って)


タイヤのパーティングラインは400番くらいのペーパー掛けで消します。

これをすることでトレッド面がツヤ消しになる効果もあり、実感的になります。

写真は忘れました。



★設置と傾きの確認

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タイヤを取り付けて足回りの確認です。

前後の傾き(前ノメリや後ろノメリになる)は、実車でも意図的に変えることがあるくらいなので気にしないでもいいと思います。

気にすべきは左右の傾きです。


2017031216460001.jpg

いいですね!

しっかり4輪接地していますし、左右の傾きはありません!

まぁ、こちらのモデルは後輪が1本のシャフトで連結されていますから接地の問題はしっかりと4輪独立のタミヤよりも起こりにくいとも言えると思います。

前輪は不安ですけど。


その他、アライメントも確認。

後輪はトーもキャンバーもは大丈夫(シャフトについてるから当然といえば当然)で、前輪は若干キャンバーがついていますがOKです。

2017031216460000.jpg

前後の傾きは、リヤが若干浮いている感じです。

コレはOKです!

むしろ平行よりちょっとカッコよく見えます!

2017031218260001.jpg

ずいぶんとブレーキディスクが奥にありますね…

そしてタイヤの汚いこと笑

磨き上げは最後にやりましょう。



次回はインテリアをやっていきましょう。
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Posted on 2017/03/12 Sun. 19:00 [edit]

category: プラモデル

thread: 模型・プラモデル - janre: 趣味・実用

tag: FUJIMI  プラモデル  三菱  ランサーエボリューションⅦ  GSR 
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ペアーハンズ東武20050系、故障。1  

今日から始まってしまいました新シリーズ…

以前製作したペアーハンズの東武20050系が故障してしまいました!



故障したのは動力。

あるとき突然動かなくなったそうです。

さっそく色々見てみましょう。


NEC_0385.jpg

今でこそ動力はトミックス鬼改造18m動力ユニットを使っていますが、当時はその技術は確立されておらず鉄コレ18m動力を使っていました。

壊れたのはこの動力ユニットです。

2017011622180000.jpg


通電不良などはなく、モーターの端子にバッチリ電気がきています。

こうなるとモーターそのものの故障を疑います。

端子からブラシは一体型でジョイント等はありませんから通電不良は起きにくいハズです。

どこがどうなったんだ…


2017011622190000.jpg

原因はブラシのシューの脱落でした。

片方の極しかコミテーターと接しておらず、コイルに電気が流れずに回らなくなっていたという結論です。

2017011622200000-2.jpg

赤い丸で示した部品が、上の写真では外れてしまっていることがわかります。


ブラシのシューは、穴の開いたプレートにハメ込まれているだけの構造ですが、脱落したシューは行方不明。

オマケにフライホイールが入っているお陰でモーターの手術が不可能。

上の2枚の写真もやっと撮ったって感じです。


これ以上手をかけるくらいなら…


2017011822340001.jpg

ジャーン。

コイツの出番ではないでしょうか。

修理ではなく、更新です。

更新すれば、牽引力も安定性もメンテナンス性も見た目も向上します。

しかし問題もあります。

床下機器をどうするのか。

床下機器は鉄コレのフレームに接着してしまっています。

これらを全部外してつけ直すの?

うーん。



つづく
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Posted on 2017/03/08 Wed. 17:00 [edit]

category: 東武

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: Nゲージ  鉄道模型  東武20050系 
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