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すみだ総合車輛センター SUMIDA Comprehensive Depot

主に鉄道模型製作や改造、オーバーホールの代行の記録。たまにプラモデル、稀にどこか行きます。ついに国会議員に接見し名刺をもらった!

Msコレクションの「茶川商店(ALWAYS新・三丁目の夕日)」をつくろう1/2  

Msコレクションのストラクチャーキット、「茶川商店」を作ります!

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ストラクチャーキット製作も増えてきましたね。

その中でも今回の茶川商店は、いつだったかの映画「ALWAYS三丁目の夕日」に登場し重要な舞台となった建物で、「モチーフ」がハッキリしている初のものです。


組み立てるまえに軽くさらっておきましょう。

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基本はやはり今までのMsコレクションと同じような感じです。

木の板になるパーツは自分で切り出すわけですから、同じキットを使っても全く同じものは2つとしてできません。

建物キットは少しのズレがちょっとずつ影響しあって、傾いたりスキマができたりしやすいです。


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!!!

宿敵「エコーモデルの瓦屋根」です!

これ、分厚すぎなんです…。


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別売の専用小物も一緒に用意されています。

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本当に細々したものばかりで、これらは駄菓子屋の店頭に置かれる小物です。

台だとか、酢漬けイカが入っていたようなボトルやら。

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ボトルのフタは別パーツ!

これは難儀な予感…。

しかしうまく作ればとてもイイ感じになりそうです!



では次回は実際の製作です。
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Posted on 2019/04/23 Tue. 12:00 [edit]

category: ストラクチャー

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: HOゲージ  ジオラマ  ストラクチャー  茶川商店  ALWAYS  新・三丁目の夕日 
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鉄コレ阪急7000系を1次リニューアル仕様にしよう5:フェイスオフ  

今回の改造の真骨頂、顔の付け替えです!


IMG_0304.jpg

カオナシ先頭車です。

このままでは、景色は抜群ですがとっても寒いし目も開けられないです。

顔をつけましょう。


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ライトも仕込まれた顔です。

これを接着剤でつけるわけです。

成型色をそのまま使うため、接着剤をたっぷり塗って充分溶かしてから押し付けます。

溶けたボディがはみ出すくらいにします。

このはみ出す分が隙間を埋めます。

これくらいにしないと強度的にも不安です。

顔は意外と力を受けます。

横方向の力に加え、ライトユニットのバネの力も加わります。


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できました!


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継ぎ目は、接着剤が充分乾燥してから整えます。

完全に消すのは無理ですがイイ感じにはなります。


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屋根周りはパテを盛って整形です。


★アイボリー塗装

ひとまずそれっぽくくっついたはいいものの、違和感があるのはアイボリーが入っていないからでしょう。


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全く同じ色は作れませんが出来る限り近付けます。

鉄コレの塗装は薄いから、それで違和感が現れたりします。

1両まるまる塗ってしまいました。



★埋めインレタ

リニューアル車は阪急マークはこじんまりとしたもので、メタリックインレタを使います。

ドアコックと思われる矢印のみがクリアーの下に埋まります。


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松元商事さまの既製品を使用しました。



★クリアー塗装

インレタが貼れたらクリアー塗装です。

ライトユニットをちゃんと養生してやってから塗りましょう。

1回ではダメです。

希釈具合を変えながら3~4回塗ります。


継ぎ目、いくらか白化っぽい現象が見られダサイので、やはり色の塗装で隠すことにしました。

鉄コレの整形色を目指して調合します。


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グリーンマックスの阪急まるーんをベースに、こちらのクレオス製『色ノ源』』を使って色を作ります。

色ノ源は純粋に顔料しか入っておらず、色が濁ることがないのでベースカラーから調色するときは便利です。

なんとか近い色を作ることに成功しました!

調合比率はナイショです。

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よさげです!

部分塗装なのでグラデーションになってしまっています。

クリアーで埋めましょう。


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いいですね!

大成功です!

継ぎ目は消えました!


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クリアー塗装完了です!

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鉄コレはボディの表面はツヤ消しデコボコで平滑に仕上げるのは大変ですが、塗装だけでこのくらいにはできます。

このあと更に研ぎ出しなどを行えばもっとツヤツヤになります。

んが、Nゲージでそれをやるのは現実的ではありません。

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いいですね!

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いいですね!

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いいですね!



次回はナンバーインレタ貼り付けと最後の組み立て調整などをして完成させましょう。
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Posted on 2019/04/15 Mon. 17:00 [edit]

category: 阪急電鉄

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: 鉄道模型  Nゲージ  鉄道コレクション  阪急7000系 
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鉄コレ阪急7000系を1次リニューアル仕様にしよう4:妻板を○○で作る  

★妻板

妻板を一部交換します。

先頭車にだけパンタ配管がついているため1両は配管撤去、もう1両は配管の取り付けをします。

鉄コレを編成化するときには結構な確率でこの作業を強いられます…。

モデラー歴もうすぐ30年に届こうかというくせに削る作業は大嫌いです。


うまく平らを出すのは苦労します。

モールドが何もなければいいのですが、ステップや窓枠、ドア枠がありそれらを残しつつキレイに仕上げるのは時間もかかるし、一度失敗したらもう終わりなのです。

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イマイチです。

なんか合理的な方法ねーかなーと考えていたら、すぐ横に先日使用した2300系の妻板パーツがありました。

そして先日大成功を納めたエッチングが頭をよぎりました…。

☆フォトショップ
2300妻面EditPS-S

気付いたらフォトショを起動していました。

お手本として以前使用したジオマトリクスの2300系の妻板パーツセットを手元に置きました。


現物を測ったり、プリントして現物と合わせて調整を重ねます。

両面エッチングですから精度が要求されます。

発注先はいつものインレタ屋さんです。


★できた

できあがりました!


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いいですね!

当たり前ですがサイズはピッタリです!


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エッチング対象素材の真鍮板に貼りました!

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こちらは表です。

ピッタリ合わせないとメチャメチャニなってしまいますので慎重に!

特に窓枠は0.3mmズレてしまったら枠だけ宙に浮くことになります。

ステップの列も曲がってしまいます。


★レッツエッチング

まずはベッドに…

ではなく、塩化第二鉄水溶液に投入。

ドボンではなくそーっと入れましょう。

対象物に気泡がついてしまい、そこだけ溶かされなくなってメチャメチャになります。


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できました!


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裏表ズレることなく、キレイにエッチングできました!


妻面に合わせてみたら、想定していた寸法より少し小さく出来上がりました。

これはやはり両面エッチングの特性でしょう、いくら反対側をマスキングしていても、もう片方が今回のようにマスキングがスカスカだとそっち側から縁を削られます。

その影響でランナーも溶かされすぎて取れてしまいました。


★取り付け

寸法が少し足りない分はなんとかします。

取り付けましょう。


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まずはまっ平らにして

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接着剤用の穴を開け接着剤を塗り

IMG_0246_20190409132446cd9.jpg

貼ります。

先述の理由で少しずつ微妙に寸法が合いませんが、それはパテで造形します。

下手くそなサンディングよりよっぽどマシです!


★配電箱

阪急の車体はシンメトリーになっていて、パンタなし車の場合は側面だけを見ると向きはないような感じもします。

でもちゃんと向きは指定してあります。

妻板につく「配電盤」の出っぱり位置が変わって来るからです!

配電盤は編成を通して全妻面山側に設置されます。


ですから先頭車は配管を削るだけでは7110号になり得ません。

この配電盤を反対サイドに移設しなければなりません。

配電盤パーツも作りましたので取り付け。


塗装をして


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こうなりました!

ずっといいです!

これで形はできました!


★配管

反対にパンタなし中間車7210号には配管を取り付けます。

いつものように3Dプリンターに逃げる…


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使用したのはでんしゃふぁくとりーの「妻面配管B」です。


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いいですね!

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いいですね!

境目は筆でタッチアップしておきます。

このあとのクリアー塗装で境界はわからなくなります。



ボディ整形・再塗装は完了です!

次は顔の取り付けと塗装です!
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Posted on 2019/04/09 Tue. 19:30 [edit]

category: 阪急電鉄

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: 鉄道模型  Nゲージ  鉄道コレクション  阪急7000系  妻板  エッチング 
tb: 0   cm: 0

エッチングに挑戦!4 【題材:ウエスタンリバー鉄道煙室横製造番号銘板】  

次の題材はこれまたウエスタンリバー鉄道の煙室横製造番号銘板です。


2013_10300150-s.jpg

コレです!

客の目にもよく触れるこのプレートは本物はおそらく鋳物で、立体的に数字や文字が刻印されています。

コレを1/80にして作ってみようというのです。


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こちらが既製品の銘板です。

35年前の技術というのもありますが、パッとしません。

コレがどう変わるでしょうか…


★デザインしよう

細かい文字もあるため今回もインレタによるマスキングです。

インレタのデザイン=仕上がりのイメージと言えますから、抜かりなく取り掛かりましょう。


SokumenEditPS-s.png

本物からトレースしようと思いましたが無理だったので、本物を見ながら手書きです。

文字は似たフォントを使用してちょっとずつ傾けます。

銘板には製造番号と製造年月が書いてあり、ミシシッピ号以外はMARCH1983、増備目的のミシシッピ号はDEC.1991となっています。

上の写真の10094というのが製造番号で、4台の機関車はそれぞれ10094…リオグランデ号、10095…ミズーリ号、10096…コロラド号、10100…ミシシッピ号です。

協三工業の記念すべき100号蒸気機関車はミシシッピ号なんです。

2013年に101号が作られるまでは1991年12月生まれの100号ことミシシッピ号が国内最新鋭機でした。


SokumenEditPS2-s.png

できました!

さっそく注文します!


★インレタできーた

できました!


IMG_0246.jpg

いいですね!

想定通りの素晴らしい出来です!

今回は文字もハッキリ読めます!

期待してしまっていいでしょうか…。


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以前切った真鍮板に貼ります。

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今回も両面エッチングですから表裏の位置がズレないように注意します。

この辺はデザインの段階も含めてもっといい方法を考えたほうがいいですね。

エッチング液節約術も施工。

投入します…。

気泡がつかないようにそーっと投入します。

細かい模様ですから、小さな気泡でもつけようもんならそこだけエッチングされずにメチャクチャになります。

少し気泡がついてしまってたっぽいので、筆でつんつんして気泡をとります。

気を付けないとインレタを剥がしてしまいますから丁寧につんつんします。


温度を保ち、だいたい40分くらいでしょうか…。

貫通したところで引きあげます。


★できた


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できました!

両面のマスキングがズレてしまいました。


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インレタがついたままだとわかりませんね、取りましょう。

IMG_0291.jpg

うおおおおおおおおお!!!!!

すげえええええええ!!!!!


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読める…読めるぞ!

KYOSAN KOGYO読めるぞ!!

FUKUSHIMA JAPAN読めるぞ!!!

でもマスキングがズレたことで縁がメチャクチャです…。

この辺は課題ですね!

しかしこの銘板をエッチングで表現するというアイデアはヒットです!

こんなにクッキリ文字が残るなんて。

インレタがあるからそう見えるだけかも知れませんね、ちゃんと完成形の色を塗りましょう。

煙室と同じセミグロスブラックです。

文字がここまで細かいとエアブラシでのスプレー塗装も気を付けないといけません。

しっかり薄めて塗料の粒子を小さくしないと、せっかくの文字も埋まってしまいます。


IMG_0297.jpg

おお~

IMG_0302_20190328130108049.jpg

わかりにくい!

黒という色は罪ですね笑

あっ、ミシシッピ号のは黒ではありません!

塗り直して見てみましょう!


IMG_0072.jpg

おおおおおおおおおおお~!!!!!



肉眼で見ればイイ感じになっています!

別件で来ている機関車に取り付けてみましょう。


WRR-Mississippi-Manu-Number

おお~


WRR-Mississippi

おおおおお~~~~~~~~~~!!!

もっともっとミシシッピ号になりました!

実物もこのように彫られた字ですから、リアリティーも見栄えも大幅に上がりました!


少し浮き上がりすぎてるので、ボディ側の出っ張りを削ったほうがいいと思います。

サイズはちょっと大きいです。

見栄えとの相談ですね。

せっかく文字が出ているので、これでサイズを変えたら文字が消えてしまうかも。



両面エッチングは手強いということがわかりました!

前回の煙室扉プレートで寸分のズレもなくやれたのは奇跡だったのでしょう。

エッチングそのものの感覚はわかったので、両面エッチングをずらさずにやる研究が必要ですね!



もう1回くらいやって、ひとまず「挑戦」と題するのは終了にします。
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Posted on 2019/03/28 Thu. 17:00 [edit]

category: 模型

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: エッチング  ウエスタンリバー鉄道 
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太平洋フェリー「新きたかみ」見学会  

(2019年1月23日のおはなし)

新しく就航するフェリー「新きたかみ」の見学会があったので行ってきました!

抽選でしたが、友人が運よく当たりました。


Kitakami (1)

場所は横浜大桟橋です!

新きたかみは名古屋~仙台~苫小牧を走る船なので横浜には今日かぎり来ないです。

そういう意味でも貴重です!

ミニビッグサイトの横を抜けると姿が見えました…。(ミニなのにビッグとな)


Kitakami (2)

わぁー


Kitakami (3)

でかいです!

新造船はピカピカです!

完全ツヤツヤではなく3/4光沢ですね!


Kitakami (4)

車用ランプから車の格納庫に入っていきます。

車用ランプから徒歩で乗ることも珍しい体験だと思います。

乗りこんだら新造船の塗料塗りたてのイイにおい!

顔料のニオイです!

ホルムアルデヒドではありません。

たぶん。

足元にはラッシングをとるための窪みがたくさん。



レセプションホールは結構こじんまりしています。

Kitakami (14)


人混みのため使えそうな写真が撮れませんでした…。

この階段を降りたところがレセプションホールです。

キラキラしていなくて逆に落ち着く空間と思います。

さっそく船内を探検しましょう。


Kitakami (9)

こちらが特等室のベッドです。

ここだけ見るとまるでホテルです。

和室タイプと洋室タイプ、さらにバリアフリータイプがあります。

人混みのため引きの写真はありません。

もちろん海側で、眺望がお楽しみいただけます。

公式ページを見よ。


Kitakami (16)

別の特等室。

やはりまるでホテルです!


Kitakami (7)

ペット同伴用の部屋もありました。

この部屋を使わないとペットを連れ込めないということは無く、ペット用の個室もあります。

Kitakami (13)


しっかり温度管理されているのできっと安心です。(ペット飼ってないからわからない)


Kitakami (8)

こちらは逆に一番グレードの低いB・C寝台です。

フェリーで一番低いグレードといえば、だだっ広~い部屋に知らない人と雑魚寝(鉄道で言えばゴロンとシート)というイメージがありますが、この新しいきたかみではそれはありません。

これはスゴイことです!

鉄道の寝台特急の解放B寝台よりも快適!

カプセルホテルみたいな感じです。

でもカギはありません。

BとCの違いは、多少の広さの差とミニテーブルがあるかないかだそうです。


Kitakami (6)

こちらはその1つ上のグレードの、エコノミーシングルという部屋。

大部屋扱いみたいですが、カギもあるし個室です。

テレビもついていて、一人旅ならこれで充分だと思います。

狭いのだって楽しいのが船旅です!

それに、広々としたスペースは他にいくらでもあります。


Kitakami (5)

トイレにはこんなのがありました。

便器に見えますが、丸いし個室でもありません。

船ならではのこちらは、船酔いで気持ち悪くなった人が思う存分放出するためのものだそう。

なるほど。

TOTOさん、こんな丸い便器(?)なんて製品あったんですなぁ。


※写真なし

大浴場は、パッと見ただけでは普通の大浴場。

ただし、窓から見える景色が格別です。

大海原や変わりゆく景色を見ながらゆったり風呂に入る…

これ以上の贅沢があるでしょうか。

大浴場大好き人間の私はずっとここにいるかも知れません。

バイブラがあるから分かりにくいかもしれませんが、フェリーの大浴場は水面が

ゆらー

ゆらー

と動いて変な感じで、それで酔う方もいるようです。

あ、それを隠すためにバイブラにしてるのかな。


Kitakami (10)

ラウンジ。

プロムナードデッキとでも言えると思います。

ピアノの演奏をしていました。

タイタニックの曲は弾かないほうがよろしいかと思います。

ラウンジの奥はビュッフェ形式のレストランだそう。

貧乏性の私は腹一杯頂いてしまうでしょう。

でも気を付けないと丸い便器の世話になることでしょう。

Kitakami (15)

これは何の艇かしら。

救命ボートではないようですが…。

ちなみにこの艇になら私の船舶免許で乗れます。

乗りたい。




えっ!

もう時間ですか?!

あと5時間くらい居たいのですが。


Kitakami (11)

降ろされた。

なんでも、このまま名古屋に向かうらしい。

そして、横浜(東京湾)にはもう来ません。

きたかみは名古屋~仙台~苫小牧の運航です。


Kitakami (12)

ベイブリッジと2ショットもレアになることでしょう。

今後のご安航を祈ります!(UW)



いやー

フェリーの見学会というのは初めて行きましたが楽しかったです!

とっても快適そうな感じになっていて、一昔前のフェリーのイメージはありませんでした。(一昔前のはそれはそれで楽しい)

なんとか用事を作って乗りたいです!


新きたかみ公式ページ
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Posted on 2019/03/24 Sun. 10:00 [edit]

category: 未分類

thread: 鉄道模型 - janre: 趣味・実用

tag: フェリー  新きたかみ  見学会  横浜 
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